デッドボルトを扉枠に当てられない場合の扉開閉検知設定方法
PiACKⅢ編

対象製品:PiACKⅢsmart、PiACKⅢPG、PiACKⅢND、PiACK HOME PG、TK5LS3312

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※このページに記載されているのは、デッドボルトを出したまま扉を閉められない場合の扉開閉検知設定方法です。
イメージ図

注意事項

  • ※一定時間(約3分)操作を行わないと、設定モードが解除されて操作がリセットされます。事前に設定手順をよくご確認ください。設定モードが解除された場合は、②から操作をやり直してください。
  • ※本設定では、室内側ユニットを固定するネジを取り外す手順が発生します。ネジを取り外した際は、ネジの紛失やユニットの落下にご注意ください。
  • ※ネジを取り外す際はプラスドライバー(2番)を使用してください。サイズの違うドライバーを使用すると、ネジが破損するおそれがあります。
  • ※ドアストッパーとして使用できるものを準備してから設定作業を開始してください。
  • ※PiACK HOME PGの機器操作については、MIWA Supportアプリに従って進めてください。