ママ体験レポート「防犯とChecKEY」

  • 企業サイトはこちら

最新の防犯対策

ママ体験レポート「防犯とChecKEY」

ママたちが感じた効果とパパや子ども、おばあちゃんにまで起こった変化とは?

以前はパパがカギを閉めて
いないことがチョクチョク
ありました。私と子どもが
就寝後に夜遅く帰宅し、
カギを閉め忘れて朝までカ
ギを開けたままで過ごした
こともありました。でも、
「ChecKEY」があると意識も変わるようで、
パパのカギかけ忘れが減りました。

新井さん。マンション暮らし、2歳の男の子のママ。
他人をマンション内に入れないため、必要のない
インターホンには応答しないようにしています。

以前は外出先でカギをか
けたかが心配になると家
に戻って、仕事に遅刻す
ることがありましたが、
「ChecKEY」を使ってから
は、そんなことはなくな
りました。今は子どもを保
育園に預けて、駅に向かう途中で「ChecKEY」の色
を確認し安心する、そんなホッと感を
堪能しています。

川口さん。マンション暮らし、1歳の男の子のママ。
子どもが生まれてから防犯への意識が高まりました。
カギの閉め忘れがないかいつも不安です。

私は忘れっぽいので、子ど
もと出かけるときは自分が
カギをかけた後に、子ども
にもう一度確認してもらっ
ていました。子どもは「ど
うせ閉まっとるのに、確認
せないかんのやろ」と言い
つつも確認してくれてました。最近は「お母さん
「ChecKEY」でチェックできるから大丈夫やろ」
と言われるように。

梅野さん。一戸建て暮らし、4年生・2年生の男の子の
ママ。防犯ブザーを窓にも設置。
ドアや窓の施錠は自分だけでなく、家族にも確認して
もらうようにしています。

小学校入学を機に子どもに
カギを持たせました。今は
まだ、誰もいない家にひとり
で入るのは怖いらしく、私
が家の中にいるときにしか
カギは使えませんが、自分
でカギを閉めて遊びに出か
け、閉まっているかどうかは色を見て判断している
ようです。遊びから帰ってきたときにも、自分で
カギを開けて入るので、下の子のお昼寝中に、
インターホンで起こされることもなくなりました。

宮川さん。一戸建て暮らし。1年生・5歳の女の子・
2歳の男の子のママ。子どもへの防犯教育を
行っています。ゴミを捨てに行くときも、
必ず施錠をしています。

「今はこんな便利な物が世の中にあるんだよ!」と
私と夫の実家に「ChecKEY」をプレゼントしました。
私の母は「便利だね」と絶賛!ときどき物忘れをする
私の祖母も「ChecKEY」を使うようになってから
「安心して出かけられる」と不安なく外出を楽しめる
ようになりました。
「色を見る癖がついた」そうです。

「ChecKEY」ってこんな
にも安心感があるものな
のかと思いました。
「ChecKEY」の小窓を見
て「私、ちゃんとカギを
かけている」と思うと、
うれしくなり、カギかけ
ができていることで自信がもてるようになりました。
とにかく今では、私にとって、”ないと困る物”
になっています。

浅見さん。一戸建て暮らし。1歳の女の子・4か月の
男の子のママ。施錠には敏感で、1日に何度も
確認することがあります。2階の窓のカギも必ず見て
確認するようにしています。

ママたちのムービーレポートわが家に起きた「ChecKEY」効果

Checkey
ママの防犯術